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目元メイクを、簡単に仕上げるコツ!

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目元メイクを、簡単に仕上げるコツ!

目元メイクを、簡単に仕上げるコツ!

2021/12/03

マスク生活もまだまだ続きそう。魅力たっぷりの目元メイクでクールビューティ

マスクで覆われている生活がまだまだ続きそうですね。。。そうなると、やはり、アイメイクはとても大事ですね。目は口程にものを言う。誰でもご存知のことわざですが、本当に目って表情を伝えられるパーツであり、感情も表すことのできる顔の部分ですよね。今日は、目元メイクをパパッときれいに仕上げるコツをかきますね。

皆さんは、目元専用の下地はお使いですか?これは、顔に塗るプライマーや、お化粧下地とは違って、絵本を明るくしてくれたり、アイシャドウのノリや持ちをよくしてくれたり、ほんの一手間で効果絶大です。是非使ってみてください。いろんなブランドから発売されていますが、エレガンスのまぶたと、目の下部分に塗る2色使いの下地はとてもおすすめです。それぞれ色が違って、ハイライトの役割、コンシーラーの役割、パーツによっての目的も違うなんて、本当に優れたコンセプト、そして効果のだせるアイテムです。目の下には、肌色に近い、カバー効果のあるコンシーラ役の方を塗り、魔ブラにはハイライトやアイシャドウのノリをよくしてくれる少し黄味がかったパールもすこ〜し入った方を塗ります。ファンデーションを塗る代わりにこちらを使ってもいいと思います。

そして、次は目元メイクです。アイライナーは筆ペンタイプを使っています。一番失敗がなく、滲まずに細い線画描けるからです。上の睫毛の生え際の上ではなくて、内側に書くと、ガタガタせずにきれいにかけます。あまり濡れた部分に塗るよりは、睫毛の際を埋めていくように線を描きましょう。

そして下のアイラインは目元を明るく見せるためにベージュや白系を使っています。硬いものより、柔らかくてスルスルかけるタイプのものが描きやすいです。明るい色を粘膜の際のところに引いてみると、目元がパッと明るくなります。

次はアイシャドウです。大体3色くらいを使うと無難に仕上がります。目の際に濃い目の色、骨のカーブに沿ってぼかし色。そして眉の下にはハイライト色を忘れずに入れましょう。目元の彫りが深く見えて、顔が立体的になります。ブラシにアイシャドウをとってから、必ず手の甲などで馴染ませたり、余分な粉を落としましょう。少な目から始めないと一旦濃くついてしまったアイシャドウはなかなか薄まりません。結果、一旦落としてやり直し。となりかねないので、注意しましょう。

そして次は眉です。私は顔のフレーム的な存在なので、自分の好み、自眉の形などをみながら描きましょう。1〜2ヶ月位に1度、アイブロウサロンで整えてもらうと、自分で書くのが断然楽になります。輪郭をとって、中を埋めていく要領でかきます。ペンシル、ジェルタイプ、筆タイプなど様々なアイブルがありますが、書きやすさや仕上がりの好みで選んでください。

そして最後はマスカラです。マスカラはこちらもお好みで。優先順位で数あるマスカラ からお気に入りの1本を見つけてください。

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