株式会社ビューティコネクション

長くて綺麗なまつげに仕上げるコツ、伝授します!

お問い合わせはこちら ONLINE STORE

長くて綺麗なまつげに仕上げるコツ、伝授します!

長くて綺麗なまつげに仕上げるコツ、伝授します!

2021/10/28

失敗しない!マスカラの塗り方、伝授します。

マスカラを効果的に美しく仕上げたいですよね。せっかくメイクの仕上げにマスカラを塗っても、失敗すると、またオフして最初からやり直し。。。しかも、アイシャドウなんかも一緒にオフされてしまって、時間がなくなるーーー!なんていう経験はありませんか?私はこの手法に到達するまでは、頻繁に塗り直しの悲劇に直面していました><;その失敗しないマスカラのいくつかのコツを、今日は書いてみます。

◆ マスカラをどの段階で塗りますか?私は一番最後に塗っています。スキンケアやファンデーション、パウダー、アイラインやアイシャドウなどなど、たくさん付けた後に塗るので、まずは一番最初に綿棒でまつげ全体を綺麗にします。ちょっと先を水に濡らしたり、そのままでも大丈夫です。まつげの表裏を軽くなぞって拭いましょう。

◆その後、スクリューブラシを使って、まつげをときます。これは、絡まったまつげや寝てしまっているまつげを、均一に綺麗に立たせるためです。上と下のまつげを丁寧にとかしましょう。

◆そして、いよいよマスカラを塗っていきます。1番の鍵は、10倍拡大鏡でみながらつけましょう!裏表で片方が拡大鏡の鏡などで大丈夫です。拡大鏡を使うと、本当に簡単に失敗せずにマスカラ がつけられますよ。まずはブラシを横にして、上まつ毛の根本から上方向にマスカラ液をつけていきます。外の睫毛のほうが、長くて多いので、外側から内側へ滑らせていくようにブラシを動かします。

◆まつげにたっぷり液がついたら、今度はブラシを縦にして、睫毛の先端にちょんちょんと繊維を置いていきます。そして、ブラシの腹の部分を使って、さらに繊維を伸ばすように整えていきます。これを繰り返すと、まつげがどんどん長くなりますが、やりすぎると先端がだまになってくるので、やりすぎ注意です!

◆そして最後に、下まつげです。下まつげも、しっかりとマスカラを塗ってあげることで、目元がさらに大きくぱっちりとなります。下まつげは、皮膚に近くて短いのでとてみ塗りにくいですね。そんな時は、カーブブラシとお湯オフマスカラが大活躍です。カーブブラシを使う時は、カーブの部分で塗っていくと、皮膚にマスカラ がつきません。もしストレートブラシをお使いの場合は、ブラシを縦にして、先端部分でまつげを撫でるように動かすと、上手く塗れます。それでも皮膚についてしまった場合は、すぐに擦らずに乾くまで待ちましょう。(お湯オフマスカラの場合)乾いたら綿棒でくるっと取ると、メイクを崩さずに綺麗に取り除くことができます。

いかがでしょうか?一手間かけることで、一日中綺麗な目元をキープできますよ。是非、明日から試してみてくださいね!

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。